| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | ||
| 外 来 | 第1診察室 | 藤巻(am) | 松本 | 西田 | 加納 | ||
| 第2診察室 | 遠藤 | 須山 | 大越 | 関 | 松村 | 中島 | |
| 第3診察室 | 堀 | 岸田 | 金子 | 岩井 | 鈴木 | 木戸(am) | |
| 第4診察室 | 石井 | 河西 | 清水 | 安倍 | 河村 | 菅野 | |
| 第5診察室 | 岩本 | 古野 | 廣内 | ||||
| 第6診察室 | |||||||
| 第7診察室 (歯科) |
石井 道 | ||||||
| 内 科 | 石川(am) | 志和(pm) | |||||
| 新 患 | 松本 | 松村 | 関 | 鈴木 | 中島 | ||
| 安倍 | 西田 | 須山 | 木戸 | 清水 | |||
初診 : 毎週月曜日〜金曜日 午前9:00〜11:00
(21年4月1日より、初診受付の曜日が変更になりました。ご注意くださいませ)
再診 : 毎週月曜日〜土曜日 午前9:00〜11:30
(日祝日は休診いたします。)■ 初めて診察を受ける方へ ■
初診受付時間内に窓口へお越し下さい。また健康保険をご利用の方は保険証を必ずご持参下さい。
また、ご家族の病気に関してお悩みの方は、医師による「精神保健相談」を行っております。
詳しくはお電話でお問い合わせ下さい。
すでに他の医療機関で治療を受けられている方は、出来るだけ紹介状(診療情報提供書)をお持ち下さい。
外来治療について こちらに詳しい記事があります「清流20号 1999/6」 当院での外来で医師が直接関わるものとして、「薬物療法」と医師との面接による「精神療法」の二つがあります。 これらの内容と注意点について、ご案内いたします。 |
■ 薬物療法 ■
外来では社会生活を営んでいくことが前提になるので、治療効果または再発予防効果があり、かつ副作用が最小となるように最適な薬物量を設定する必要があります。 向精神薬には、種類により眠気などの副作用が強く出るものもありますから自分で気づいた症状、副作用を主治医に話して、薬を調整してもらいましょう。
自己判断で薬を抜いてしまったり止めてしまったりしてしまうのは、十分な薬の効果が得られなかったり、再発につながったりしますので、薬の調整については、必ず相談してください。
■ 精神療法 ■
主治医との面接では、主治医側から、病状の変化と薬の副作用がないかを中心にして問診が行われるので、自覚症状があれば積極的に話してください。病状の変化には、環境的・心理的な要因による ストレスが関与することが多いものです。それらに直面して悩んだり疲れたりしている方は、遠慮しないで何でも気楽に相談してください。何か良いアドバイスや励ましが得られると思います。 外来が混雑していて診察時間が十分でなかったり、相談事を忘れやすいという方などの場合は手紙やメモに書いておくのも良いでしょう。
家族が病状の変化に気づいたときは診察に同行するか、電話で主治医に様子を伝えてください。
初診・再診 毎週水曜日 担当医師 石井 道夫 受診のさいは、事前にお電話でお申し込み下さい。
歯科衛生士による口腔ケアサービスも実施しています。